Blue Styleで二軒目の家創り

川島町 S様邸

実家の近くに家を建てることになり、今度はどこで建てようか?といろいろ検討しましたけど、私が住みたいと思う家はやっぱりブルーの家でした。
本当に前の家(Blue Styleで建てた一軒目の家)の住み心地が良くて気に入っていたんです。

一軒目の時は、防犯と構造にこだわった家づくり。
今回は更に設備機器のメンテナンス性や掃除のしやすさ、使いやすさにもとことんこだわりました。

開発申請・農地転用・ライフラインの整備など、更地の畑から家を建てられるようにするまでの手続きを最初は自分でやろうと着手しましたが、途中で挫折。

コンシェルジュの長岡さんに依頼したらスムーズに進んだので、やっぱりプロは違うな~と感心しました。

大工さんもまじめな人柄で、もし三軒目があったら、また鈴木さんにお願いしたいですね。

前回の家の頃よりもスタッフも増えて、提案や対応面でBlue Styleの会社としての成長も見受けられました。
でも個人的には、ファミリー的な親しみやすさ、大手にはないチャレンジや小回りが利く良さは、これからもずっと無くさないようにして欲しいと思っています。